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読売旗争奪関東少年野球大会

開会式 7月5日(土)東京ドーム


準優勝


トーナメント表作成しました。


<決勝戦> 7月26日(土)(上福岡市駒西小Aにて)   
五小ファイターズ 0 0 2 0 2 0 0 計 4
若松ブルーウィングス 3 0 2 1 0 0 × 計 6

まずは準決勝おめでとう。打線も上向いてきたし、取られたらすぐに取り返し、準決勝同様、粘りの野球が出来ました。しかし全般的に五小らしい試合が出来ませんでした。
この日は準決勝、決勝と2試合で、スクイズによる得点はなし。取れる時にきちんと点を取る。それが出来なかったのが、最後にきて2点の差を詰められなかった原因でしょう。
若松同様、我がチームもここのところ、決勝戦での敗戦が続いてます。しかしここまで勝ち上がったという結果は本物です。42チーム中、決勝に勝ち上がれるのは2チームだけ。そこに残るまでの苦労、得た物は今後の選手達に良い影響を与えると思います。
この大会で見せた、粘りの野球を進めていけば、必ず『優勝』という結果が待っていると信じています。


<準決勝戦> 7月26日(土)(上福岡市駒西小Aにて)   
五小ファイターズ 0 0 1 1 0 0 2 サ 1 計 5
上福岡ジュピターズ 2 2 0 0 0 0 0 サ 0 計 4

80%、いや90%負けている試合でした。朝一の試合定番の不安定な立ち上がり。いつも通りなら無失点で切り抜けるはずが、ミスが重なり4失点。らしくない攻撃で7回2アウトまでに上げた点数が2点。これまでならおそらく負けていたでしょう。
しかしこの大会を通じて芽生えた、諦めない、最後の最後まで粘り抜く、という気持ちが同点ホームランを産んだのでしょう。サドンデスも最少得点を守りきり、堂々の決勝進出を果たしました。


<準々決勝戦> 7月20日(日)(上福岡市駒西小Aにて)   
五小ファイターズ 1 0 0 0 0 1 0 計 2
杉下少年野球クラブ 0 1 0 0 0 0 0 計 1

よかった!本当にいい試合だった。みんなの念願だった杉下戦、初勝利。再三チャンスをつぶしながらやっと取った勝ち越し点をみんなで守り抜き、チーム全体に弾みがついた一戦でした。
ただこれで優勝が決まったわけではありません。準決勝、決勝はまだあります。これで安心しないで26日もこのような試合をしよう!


<3回戦> 7月19日(土)(上福岡市駒西小Aにて)   
泉スプリングス 0 1 0 0 0 0 0 計 1
五小ファイターズ 0 0 1 0 1 5 × 計 7

立ち上がりは相手のバッテリーがよくなかなか点を入れられなかったが、終わってみれば7得点。試合終了まで集中力を切らさないからできるいい野球でした。
「新しく組んだオーダーで出た子たちも活躍し、相手のミスを誘う五小らしい試合でした。」(監督談)


<2回戦> 7月6日(日)(上福岡市上野台小にて)   
芦山ロイヤルズ 2 0 2 0 0 0 計 4
五小ファイターズ 0 0 0 3 0 6 計 9

「みんなよく頑張った。ただ、起きろ!起きて試合をしろ!」との監督の言葉通り、いつものごとく朝一番の試合はエンジンのかかりが遅すぎる。
翌日に朝イチの試合があるなら、いつもよりも1時間は早く寝て、次の日に備えましょう。


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