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第29回埼玉西部ジュニア大会

開会式 5月25日(日)初雁球場


準優勝



<決勝> 7月6日(日)(坂戸市芦山公園Aにて)   
上福岡イーグルス 1 0 5 1 1 3 0 計 11
五小ファイターズ 0 0 0 1 0 0 0 計 1

力不足でしょう。相手はつけいる隙を与えてくれず、こちらはミスで大量失点。今後の課題が見えた試合でした。
ただ、ここまで勝ち上がった実力は絶対にみんなの自信になるはずです。この大会を通じて得たものを今後に生かすためにも、気を抜かず練習していきましょう。


<準決勝> 6月29日(日)(坂戸市芦山公園Bにて)   
五小ファイターズ 1 0 0 9 0 2 計 12
鶴ヶ島エンゼルス 1 3 2 1 1 2 計 10

先週に引き続き5点差を引っ繰り返しての逆転勝利。決して諦めない彼らの強い気持ちには脱帽させられました。
中でもばっちり決まった2ランスクイズ。(一発のスクイズで2塁ランナーも生還するやつです。わからない場合はお子さんに聞いて下さい)足の速い子が多い訳ではない我がチームで、このプレイが決まるのは、先輩達から受け継いだ“積極的な走塁”が実践出来たからでしょう。
さぁ、残るは泣いても笑ってもあと1戦。いざ決勝戦です!!



<準々決勝> 6月22日(日)(大井町亀久保小にて)   
五小ファイターズ 0 5 0 0 4 計 9
川越スラッガーズ 5 1 1 0 0 計 7

レフト線を抜けた当たりを見事な連携で防いだプレイ。そして5回の逆転劇。共に1人2人のスーパープレイではなく、みんなが力を合わせた選手全員のスーパープレイでした。 ベンチも声が良く出ていたし、15人全員で勝ち取ったブロック優勝です。
これで五小ファイターズは西部Jr.大会で3年連続のブロック優勝。偉大な先輩達と肩を並べたんです。その誇りを持って、決勝トーナメントを戦いましょう。


<4回戦> 6月22日(日)(大井町三角小にて)   
鶴ヶ岡少年野球クラブ 0 0 2 5 計 7
五小ファイターズ 4 9 0 × 計 13

一戦一戦つけてきた自信のせいか、初回から良く動けていました。 2回のビッグイニングもそれぞれが自分の仕事をした結果でしょう。終盤、少しもたつきましたが堂々たる勝利でした。


<3回戦> 6月15日(日)(大井町鶴ヶ岡小にて)   
嵐山ウイングス 2 0 1 0 0 0 0 計 3 サ 0 サ 2
五小ファイターズ 0 0 3 0 0 0 0 計 3 サ 0 サ 2

抽選の結果、五小ファイターズが4回戦進出!!

ただ一言、感動しました!
片時も集中力を切らさず、全員一丸となって2時間を超える試合をしてくれました。
結果は抽選という形でしたが、それ以上に選手達にとって「自信」という大きな財産を得た試合でした。


<2回戦> 6月8日(日)(大井町三角小にて)   
五小ファイターズ 0 1 4 1 2 計 8
坂戸グリーンファイターズ 2 0 3 0 2 計 7

序盤から声も出ていたし、久しぶりに五小らしいいいムードで試合が出来ました。
最終回の一打サヨナラの場面もよく踏ん張ってくれました。次の試合もこのムードでやっていって欲しいものです。
久々の勝利なのでいくつかミスがあったことは言わないでおきましょう。


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